-お知らせ-
あけましておめでとうございます。
2011年のsafarisはライブ活動も積極的に行っていきます、温かく見守っていただけたら幸いです。
今年もよろしくお願いいたします。
safaris一同
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-お知らせ-
にっSUNが脱退してからライブ活動が停滞していたsafarisですが、ぼちぼちライブ活動を再開します。
1年と数ヶ月ぶりのライブということで、メンバー一同は、まずカンを取り戻すのに必死ですので、ゆるーい感じでやります。
新曲を披露しますので、12月10日、暇な方がいましたら是非お越しください!出番は1番手です。
2010年12月10日
CLUB WATER
日時 : 2010年12月10日 19:30 Start
会場 : CLUB WATER
アクセス :阪急電車(神戸線・宝塚線・京都線)十三駅下車、西口を出てアーケードを抜け、道向うの吉野家を右折、栄町通りに入り西へ直進し右手にある東横インを過ぎて十三バイパス高架の手前道路を右へ入るとすぐ左手高架下の1階、クリーム色の壁の店です。(十三駅より徒歩7分)
チケット : ¥2,000 (1ドリンク付き)
内容 : モンスターロシモフ / safaris / ジミースターダスト
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-お知らせ-
寺子テラオの連載『伊達学酔狂道』が滞っています。
しかし、体調不良などではございません。
彼は夏バテもせず、元気に過ごしております。
彼は今、個人的ではありますが、様々な制作作業が積み重なっており、日々寝る時間をも削って活動しています。
週一回は飲みに出ていますが、日曜日のささやかな昼下がりをブログに割くことも出来ないような状況にあります。
つきましては、彼の苛烈なスケジュールが落ち着く9月下旬までは、誠に勝手ながら一時休載させていただくことになりました。
(あくまで『伊達学酔狂道』の休載であって、お知らせがあるときは更新いたします。)
また、4人になってから活動が滞っているsafarisでありますが、秋頃からライブ活動を再開できるように調整中でございます。
kat-changも、飲む時間、寝むる時間を削ってか削らないでか、日々作曲活動に勤しんでおります。
こちらも予定が決まり次第連絡いたします。
盆を過ぎても未だ健在、まさに暴力政権を振るう太陽による支配が、まだまだ市民の生命を脅かす残暑ではありますが、皆様お体ご自愛下さいまし。
※スキマ時間に何か発信できるかと思いツイッターを始めました。
↓↓

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-寺子テラオ-
〜前回までのあらすじ〜
テレビを観てる寺子であった。
寺子
「宮藤官九郎さんのドラマ『うぬぼれ刑事』を毎週楽しく観てます。ドラマに出てくるアイテム《うぬぼれストラップ》をさっそく通販で購入しました!うぬぼれ野郎を5人集めてやりたいです『ヘイヘイヘ〜イ♪』を。」
寺子テラオの『伊達学酔狂道』 其の参捨壱話
『あいつが結婚するだと!?の巻』
なんと弟(実弟)が結婚します。
さきほど弟の嫁から電話があり知りました。
二人は7、8年前に弟が海外を旅している時に出会い、付き合い始めました。
弟は帰国後さっさと実家を飛び出し、リュック一つ背負ってバイクで東京に向かい、住み込みで電化製品の工場に勤め、金を貯め、彼女と一緒に暮らし始めました。
この時の素早い決断と機敏な行動がなければ二人の仲は終わっていたかもしれません。
何も頼るものの無い土地で、支え合いながら、時には喧嘩などをし、紆余曲折しながらも、この度こうしてめでたくゴールインすることに、心からの祝福を送ります。
しかし、結婚とはゴールなどではなく始まりなのである。
まぁ、ついに念願の妹が出来るのが私は嬉しいです。
今夜は祝杯をあげるのでこの辺でさようなら。
続く・・
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今週読んだ漫画☆
週刊少年ジャンプ
週刊ヤングマガジン
週刊ビッグコミックスピリッツ
週刊モーニング
週刊チャンピオン
週刊ヤングジャンプ
今週観たドラマ
『うぬぼれ刑事』 脚本・演出:宮藤官九郎
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※このブログは一部表現が誇張されております。
コンセプトは
こちら
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-寺子テラオ-
〜前回までのあらすじ〜
近況のまとめを報告する寺子であった。
寺子
「先々週の土曜日は、safarisのお客さんでもある四国在中のKさんが、キセルのライブを観に渡阪してきていたので、kat-changとミラボっちと飲みに行きました。
Kさんが村上龍が好きだということが判明し、意気投合しました。
マラソンの心得も伺いました。
kat-changは熱があるのに飲んでました。
その翌日はチューバッカのラッシーに誘われて、彼のDJ仲間の主催するBBQに参加してきました。色んな種類の人間に出会い、新しい交友関係もできました。
その晩はラッシーのお兄さんのライブを観に行きました。
生粋のパンクバンドでした。
素晴らしかったです。
先週の日曜日はメキシカンズの一時再結成ライブに行ってきました。
相変わらずの聴衆を惹き付けるエンターテイメント力&演奏力は凄かったです。
メキシカンズの代表、笠原淳平氏の在籍するプロレスチームのイベントが主であり、それも楽しく観戦してきました。
あと、最近は音楽関係ではないのですが、ふとした事からデザイン会社からのイラストの依頼や、またそれとは別の制作会社からも色々と依頼が入ってきてまして、休む間も無くいろいろと内職&ソロ活動に勤しんでおります。
今週の日曜日は会社の連中と海に行ってきました。
海は泳ぎに行くのはほんと久しぶりで、泳いだりBBQしたり楽しかったです。
現地で知り合ったちびっ子達と遊んでいたら、すり傷だらけになりました。」
寺子テラオの『伊達学酔狂道』 其の参捨話
『LOVEの巻』
kat-changの薦めで観てた、野島伸司脚本のドラマ『世紀末の詩』を観終わりました。
10年以上前のドラマですが、それでもネタバレはしないほうがよいのかな?
ドラマのテーマは『愛』です。
真実の愛って考えた事がありますでしょうか?
そもそも愛に真実があるのでしょうか?
愛には絶対があると言えるのでしょうか?
しかし、様々な覚者達が最終的に辿り着いた境地、それが『愛』。
現在の私が私なりに『愛』について解釈していることが多少あります。
それは、『愛』とは瞬間的なものであって、永続性があるものではない、ということ。
そのため、『愛』とはその形を保ち続ける為に、相互の努力が必要なものである、ということ。
『愛』とは『善』という意味ではなく、時にはそれによって残酷な選択を迫られる時がある、ということ。
『愛』を感じる為には、人の持つ、安心、不安、興奮、欲望、恐怖、快感、満足、不満、嫌悪、恥、嫉妬、期待、怨み、悲しみ、切なさ、怒り、空虚、等々、全ての感情が正常に機能していなければいけない、ということ。
以上、私は未だその深淵の奥底を見る事ができない『愛』を探求する冒険の途上にあるのです。
続く・・

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今週読んだ漫画☆
週刊少年ジャンプ
週刊ヤングマガジン
週刊ビッグコミックスピリッツ
週刊モーニング
週刊チャンピオン
週刊ヤングジャンプ
今週観たドラマ
『うぬぼれ刑事』 脚本:宮藤官九郎
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